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石坂産業で廃棄物処理

Dummy

06/09

Tue

2026

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02/21

Tue

2012

石坂産業で桃★

毎日寒いですね。。。
みなさん、カゼはひいていませんか?

体調が悪いときは、果物を食べるといいんですよ★
お見舞いに行くときも、よくフルーツ盛り合わせを持っていったりしますよね?

果物には色んな効果があって、ビタミンCがたくさん含まれていて、お肌にもとてもいいのはみなさんご存知だと思いますが、良質な糖分も入っているから朝食に果物だけでも食べると、体のエネルギー源となってとてもいいんですよ!


そんな果物が会社でも採れたらいいですよね★
埼玉県三芳町の石坂産業という会社では、その果物が採れるんです!!
と言っても、好き勝手に取れるわけではありませんが。。。。

石坂産業の社内施設には、緑の森野「花木園」という施設があって、そこの一角が桃園・果樹園になっているんです。
ここでは、「桃」「あんず」「プラム」「グミ」「キウイ」等の果物の他に、「しそ」「ネギ」といった野菜の栽培も行っているんだそうです。

この果物は、石坂産業で定期的に行われている、地域住民のみなさんも参加できるイベントで収穫されたり、みんなで味わったりすることができるそうなんです♪
社内でそんなイベントが行われていたら楽しいですねー!
果物がどんな形で実がなっているのかを知ることもできて、とても良い機会だと思います。
石坂産業に勤めている方の家族も参加できるので、お子さんにとっても、自然について学ぶことができるし、楽しめるし、良いこと尽くしですよね☆

ぜひ、お近くにお住まいの方は、イベントがあれば参加してみてはいかがでしょうか。
また、この石坂産業の花木園は一般の方にも解放されているので、ちょっと散歩がてらにでも寄ってみるのもいいかもしれません。
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02/10

Fri

2012

みなさん、産業廃棄物処理ってどういうイメージを持っていますか?
産業廃棄物というと、どちらかというとあまりいいイメージがないかもしれません。
でも、その産業廃棄物を取り扱っているからこそ、環境のことを考え
産業廃棄物を思わせないように努力している会社があるんです。

それは、埼玉県にある石坂産業という会社です。
石坂産業はでは、独自の技術による工夫された施設がたくさんあります。


石坂産業は『全天候独立型総合プラント』で、
管理敷地面積約104,752㎡のうち、約85%を緑地帯、および環境対策施設として
管理しています。
工場周辺は地域との調和を目指して緑地化(花木園)としています。

その石坂産業の施設を少しご紹介します♪

・ギャラリースペースは環境事業の理解を深める公開スペースで、
小学生向けの環境学習をはじめ、環境事業に関する各種セミナーを行っています。
・お客様を迎え入れるエントランス庭は石坂産業にてリサイクルしたエコセラブロックを利用していて、
周辺環境の調和の象徴となっております。
・くぬぎの森は緑の森の環境空間で、周辺地域との調和を図る緩衝地帯です。
敷地面積の85%を緑地化することで、地域との環境保全の役割を担うと共に
憩いの場ともなっています。
そして、それぞれの棟で各リサイクル工程が行われているのです。

このように、石坂産業では周辺地域のことも考えた施設作りが行われています。
このことを知ると、産業廃棄物処理への見方が少しずつ変わってきますよね。

リサイクルを行う石坂産業のような企業が、これから重要な役割を
果たしてくれるんだと思います。

02/06

Mon

2012

石坂産業『社内委員会』



石坂産業には社内委員会を中心として、防災対策や安全衛生に取組み、
いつでも万全な体制を整えているそうです。

その委員会は大きく3つにわかれていて一つ目が安全衛生委員会。
この委員会は労働安全衛生管理体制の対策を推進し、災害の未然防止、各工場の安全、
労働者の健康を保つため、安全衛生に関する研究等を通じ、労働者に教育を行い、
職場環境のより良い発展を目指します。さらにプラント業務における様々な講習会も積極的に
開かれているそうです。
二つ目は防災対策委員会。この委員会は災害の未然防止をし、関係機関との連携を図り、
労働者に教育・訓練を行い、災害のない職場を目指しています。
安全衛生委員会で決められた方向性を理解し、またその目的・目標の支援を行います。
そして、3つ目が省エネ環境推進委員会です。会社の『経営理念』『経営方針』『環境方針』
『事業目標』に基づき、会社発展のために課題を提起し、その改善のための討議、推薦する
ことにより職場のより良い発展を目指し、相互連携を図ります。

また、ゼロ災運動推進宣言事業場というものもあり、ゼロ災害全員参加運動に取組み、
ゼロ災運動の原点である人間尊重の理念に基づき、基本理念3原則(ゼロの原則・先取りの原則
・参加の原則)、特進3本柱(トップの経営姿勢・ライン化の徹底・職場自主活動の活発化)に沿って
ゼロ災害運動を推進しています。

さらに石坂産業の社内委員会の活動内容は消防署の協力のもとに消化訓練を実施したり、
地域消化活動への協力など、防火対策を行っています。
また、『職場クリーンデイ』と称し半年に1回のペースで、普段は出来ないような場所を清掃に
全社員取り組んでいます。そのほかに、放火訓練、産業医巡視・普通救命講習も
行っています。

このように石坂産業では社内でさまざまな取り組みを行っています。
環境問題に対して会社全体で行っているところはなかなかないと思います。
ぜひみなさんも環境問題について考えてみてください(*^_^*)


02/03

Fri

2012

 

皆さんエコキャップ運動を知っていますか?
このエコキャップ推進協会の活動は神奈川県の女子高校生たちの『キャップを捨てるのはもったいない』といったことから始まりました。“ペットボトルのキャップ”を一般のゴミとして捨てるのはもったいない。
これを集めてなにかできないか?これがキャップを集めたきっかけです。
ペットボトルのキャップのリサイクル活動に参加することによって、環境や貧困など、世界が直面するさまざまな課題について、学び、考え、行動する機会を提供することを目的としています。
リサイクル活動によるキャップの売上金は、上記課題について学ぶことができる途上国へのワクチン代としての寄付や震災支援に使われています。
 
設立当初は、キャップを捨てずにリサイクルをすることを通じて、環境意識やリサイクル意識を高めていただくことが第一の目的でした。しかし、キャップをリサイクル事業者さんに購入いただくこととなり、その代金をどのように使うかが課題となりました。
議論の結果、売上代金を途上国の子供たちのワクチン代として使っていただくことを決めました。
 
こうしたリサイクルを作りだした結果、多くの学校で、エコキャップ運動に取り組んでいただくことができ、エコキャップ推進協会として、学校への出張授業や講演をする機会が増え、活動の第一目的は、環境および世界の貧困問題に関する啓発活動となった。
現在、リサイクルによる売上の一部を被災地支援にも寄付していて自然災害についても考える機会を提供するなどさらに一段階進化しました。
したがって、現在の当活動の主目的はキャップのリサイクル活動を通じて環境や貧困をはじめとした世界の課題・地域再生などについて学ぶ機会を提供することを第一義とし、社会の変化に応じて、その範囲も広がっていくと思います。


02/03

Fri

2012

石坂産業の緑の森「花木園」

埼玉県の入間郡三芳町に、緑の森を保全している会社があります。
産業廃棄物処理を行う石坂産業という会社です。

石坂産業では、総敷地面積約104,752㎡の約85%を緑地帯として
「花木園」を造園しています。
花木園は「自然林との共生と調和」のコンセプトに基いて多目的な整備を行っています。
現在は現在5つのゾーンに区分けされていて
センターパーク、アミューズパーク、カフェテリアパーク、フォレストパーク、フルーツパーク
があります。
そして、それぞれのパークで季節によって色んな種類の生物や植物を楽しむことができるんです☆
夏の時期には、センターパークにてホタル鑑賞会、アミューズパークにて夕涼み会の開催、
フルーツパークにて旬を迎えるブルーベリーの収穫も予定されているんですよ♪
また、親水池やミニアスレチック、桃園・果樹園、柚園・養蜂エリアもあるんです( *´艸`)

この花木園は石坂産業の家族をはじめ、地域住民の方にも無料で開放しています!!
なので、ちょっと散歩がてらに寄ってみて、森林浴を楽しんだり
ミニアスレチックで遊んだりするのもいいかと思います。

こんな緑のパークが近くにあると嬉しいですよねー(o´∀`o)
またこれからは類になると、色んな花が色づいて楽しめると思うので
ぜひ近くの方は暖かくなったら行ってみてください♪

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